top
top

待機時間が長過ぎる!どうして?初心者チャットレディの失敗

04133cf32c4ac13cc3cfb6839129b9d3_s

毎回、色々なお客さんとお話をする、チャットレディのお仕事。
続けていれば、もちろん失敗することも出てきます。

 
基本的にはひとりでするお仕事なので、
失敗してしまったときは、必要以上に落ち込んでしまいがちですよね。
楽しくお喋りしている時でも「接客」をしているので気を使っていますし、
自分が思っている以上に、心が参ってしまっていることもあります。

はじめてすぐは、わからないことだらけでたくさん失敗がありますし、
慣れてきても、「あぁそうだったんだ、失敗した…」と思うことの連続です。
どんな人気のチャットレディでも、それは誰にでもあることなんです。

 
例えばはじめてすぐにしてしまいがちな失敗に、
「待っていればお客さんが来てくれて、簡単に稼げる仕事だと勘違いしてしまう」
というのがあります。

これは、もしかしたらはじめは失敗とすら気づかないかもしれません。
セッティングをしてカメラの前に座って、待機時間がどんどん積み重なっていって、
やっと「待っているだけじゃダメだったんだ!」と失敗したことに気がつく感じです。

 
アルバイトの経験は皆さんあると思いますが、はじめはどんな仕事でも大変ですね。
先輩に教わりながらメモをとったりして、仕事に慣れるまではなんだか憂鬱。
今日は仕事に行きたくないなぁ、なんて思った日もあるはずです。

チャットレディも同じです。

慣れて、自分のスタイルができるまでは、辛いことの方が多いかもしれません。
今までしてきたアルバイトと違うのは、
困ったときに、隣でやり方を教えてくれる先輩がいないことです。
自分で考えて、自分で対処しなくてはなりませんから。

 
待っているだけじゃダメなんだ!
と、気がついたところから、お仕事がはじまります。

待機時間のカメラの映り方や、メイクの方法、
お客さんが集まりやすい時間帯を調べたり、自分に合ったライブチャットを探したり。

たくさん、改善する点は見つかると思います。
先輩チャットレディの体験談を見るのも、参考になりますよ。

 
お仕事ですから、いろいろな失敗はあると思いますが、それは誰にでもあることです。
あまり考えすぎずに、
「誰にでもあるさ!」
という明るい気持ちで頑張ってください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
top

関連記事

ページ上部へ戻る