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マシェモバでチャットレディをするコツ、アダルト的会話は受け流そう

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マシェモバは、女性登録数も6万人以上という携帯ライブチャット最大手の業者です。
基本的にはノンアダルトで、
男性会員の料金の設定が安めになっているので、いつも賑わっています。

そのため、メールレディの登録数も多いのですが、実際お仕事してみた人のなかには、
「ノンアダルトでお仕事したいのに、アダルトが多くてつらい」
と感じるメールレディの方も多いようです。

 
マシェモバはノンアダルトを売りにしているので、自分が思っていたイメージとは少し違うかもしれません。
それが辛くて、辞めてしまうケースもあるでしょう。
ただ、その前にひとつだけ。

男性会員は、基本的に多かれ少なかれアダルト目的です。
高額の報酬があるということは、男性会員も少なくない金額を支払って、
女の子とメールしたり、会話したりしているということです。

 
もちろん、ただ趣味や日常の話を女の子としたいという、純粋なお客さんもいるかもしれませんが、
例えノンアダルトであっても、
基本的には「アダルト要素がある」ということを覚えておいてください。
チャットレディとはそういうお仕事なんです。

男性会員も「ここで働いているんだからこんな女の子だろう」
というイメージを持って、コンタクトをとってきます。
はじめはアダルトっぽい内容だったのが、あなたとやりとりをしていくうちに、
いつのまにか、趣味の話をするお友達になったりすることもあります。

アダルト的な内容も、何となくかわしていくのが、
メールレディの腕の見せ所

 
マシェモバは会員数が多いので、本当にいろいろなタイプのお客さんがいます。
普段、アダルトな話なんてできない男性が、知らない女の子だからこそできる、
ちょっとだけアダルトな会話もあります。
「ストレスのある毎日のなかで、ここでだけ言えるんだ」と思うと、
冗談にできる範囲なら、アダルトも付き合ってあげられたりしますよ。

 
ノンアダルトという言葉に縛られないで、
自分の許容できる範囲は、受け流しながらお仕事していきましょう。
はじめは大変かもしれませんが、
必ず自分を気に入ってくれる常連さんが見つかりますよ。

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